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ここは、【Riruha* Library】【徒然日記 時々 何か】へいただいた
コメントのお返事、サイトに関するお知らせをするスペースとなっております。

コメントのお返事

【光のもとで 改稿版】

05/22 13:03 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
このときの司は、翠葉さんと出逢ってから一番つらかったんじゃないかな、と思います。

>翠葉ちゃんの壁の高さよ(泣)
ですねですね(^^;;
本当に難攻不落のお姫様で作者ともども困らされました(苦笑)

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/23 13:44 風の又三郎様*
風の又三郎様、いらっしゃいませ*
読み返し、ありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
続編もご覧いただけているようでとても嬉しいです^^

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/26 08:03 junko様*
junko様、いらっしゃいませ*
「男女の友情」は永遠のテーマですかね(笑)?
でも葉野は、「男女の友情」はあると思う派です('ー') フフ

翠葉さんの中では「初めての友達」感が強い四人なので、現時点では男女関係なく「大好きで大切な友達」の括りで、普通なら男女別れて話すような内容も男女問わずに話しちゃってる感強めですよね。
そんな翠葉さんだからこそ、佐野くんはなんでも話せるんだろうな。
年相応の、ある程度の先入観がある相手だったら、佐野くんもこんなふうには話せないんだろうな。
そういう意味では、佐野くんが翠葉さんをたとえた「白」というのは間違いじゃない気がします。

海斗くんから見た翠葉さんは、「小さい子」って印象なんだと思います。
海斗くんの身長だとたいていの女の子は見上げる格好で話すことになると思うのだけど、その中でも見上げて話してくる翠葉さんが「小さな女の子」に見えたんだろうなぁ。
秋斗さんを好きだったとき、何度か翠葉さんが海斗くんを見上げて話すシーンとかあったし、そういう視覚的印象も含むのかな、と。
それに対して佐野くんは、翠葉さんを初めて見たのが病院で、「すんげーかわいい子!」ってインパクトから入っているから「小さい子」よりは「女の子」で、友達になったから「女の子」から「女友達」になって、でも、今まで周りにいた「女友達」とはちょっと違う気がして――。
「今」はまだ、どんな「対象」なのかわかっていない感じ、ですよね^^

本当に、一気に暑くなってなんなのかと……(苦笑)
まだ四月なのに、まだ五月なのに、って思っているうちにうっかり六月に突入するんだろうなぁ(笑)
本当の夏、七月八月九月のことを考えたくなりません……orz
お互い溶けて蒸発しないように気をつけましょうね。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/26 16:03 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
佐野くん、いい子です^^

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【光のもとで 改稿版】

05/18 18:40 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
蒼樹と桃華さんだと蒼樹のほうが圧倒的に年上なので、もっと桃華さんがわがままを言ったり「自分が自分が――」という子だったとしても大丈夫なのかな、とは思うのですが、おそらく、「自分が自分が――」というタイプであったり、翠葉と自分を秤にかけて蒼樹に突きつけてくるような女の子じゃ絶対的に続かないんだろうなぁ……な何かですよね。
年が離れた彼女だからこそ、蒼樹は弱みを余計に見せたくないと思うのかもしれないけれど、桃華さんみたいな子が相手なら、自分の情けないところも何もかも見せられるのかもしれませんね。
それはきっと、男の人のプライドや年上の人の立場などを理解したうえで「甘えてください。弱み見せてください」と言ってるからなのかもしれませんが……。
何にせよ、バランスの良いカップルだなぁ……と思います('ー') フフ

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/20 18:04 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
「優しさ」ってその場その場で形を変えるので、本当に難しいですよね。
このあたりは秋斗さん視点も司視点もちょっと切なさ度数高めです(^^;;

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/21 23:08 junko様*
junko様、いらっしゃいませ*
「規格外」であることを唯ちゃんが「<o( ̄^ ̄)o> エッヘン!!」みたいな感じで言うのがかわいくて仕方ありません(笑)

>普通は退院まじかの娘を精神的に追い詰めたり外出させたりは躊躇するところだけど~
これは本当にjunko様の仰るとおりだなぁ、と思います。
今までの感じからすると、碧さんが率先して反対するかと思っていたのですが、いざ対峙させてみたら受け入れる方向だったのは、作者の私も少し驚いていました。
でも、静さんに対する揺らがない信頼と同等のものを司に向けている気がして、そういう意味では零樹さんも碧さんも「信頼しているよ」の姿勢をしっかり見せていて、そんなところにふたりが今まで「藤宮」とどう付き合ってきたのかが垣間見れたというかうかがい知れた気がします。
秋斗さんが現場まで零樹さんに会いに行ったときもそうだったけれど、「だからといって好きな人を傷つけるようなことはしない、だろう?」的なことを言ったときのことをちょっと思い出したり……。
秋斗さんや司が子どもっぽくないからそういう対応なのかはわからないけれど、零樹さんも碧さんもふたりに対して「ひとりの人」としての扱いで、「子ども」相手に対応しているような感じがしないところがちょっと好きです^^

「光のもとでⅠ」残りわずかとなりましたが、最後までお楽しみいただけたら幸いです*
またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【光のもとで 改稿版】

05/07 20:3 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
「両思いおめでとう」のお言葉ありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
幸せをいっぱい噛み締めさせたいのですが、相変わらずなこの子たち……なので、「光のもとでⅡ」もどたばたしてます(苦笑)
でも、「Ⅰ」よりは恋愛色の強いお話になっているので、そんなところを楽しんでいただけたら幸いです。

パソコンが壊れてしまったとか……;;
新しいのを購入されたのでしょうか?
葉野は、今使っているこの子が壊れたら泣くじゃおさまらないので、動いているうちにバックアップとっておこう……と改めて思ったしだいです(苦笑)

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/13 10:10 風の又三郎様*
風の又三郎様、いらっしゃいませ*
お久し振りです。
以前コメントいただいたことも、メールをいただいたことも覚えていますよ^^
また遊びにいらしていただけてとても嬉しいです。
改稿したところで著しい変化はないのですが、最後までお楽しみいただけたら幸いです*
そのほかのお返事なのですが、風の又三郎様の私的内容を多分に含むコメントでしたので、人目に触れる場でのお返事は控えさせていただきますm(_ _"m)ペコリ
何点かかいつまんで書かせていただくなら――
自分の弱さを自覚している人は、決して弱いだけではないと思います。
風の又三郎様に葉野は「強い人」に見えるようですが、私は決して強い人なわけではありません。
弱い自分がいるからこそ今の自分がいる。
ただそれだけです。
何かがあるからこそ人は強くなれるものだと葉野は思っています。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/13 17:37 junko様*
junko様、いらっしゃいませ*
四月から十分に暑かったですが、五月に入ったら拍車をかけて暑くなりましたよね~;;
冷夏になるって本当なのかしら?
お野菜が高騰するのは嫌だけど、暑すぎる夏はもっと嫌~;;
junko様もお身体労わりつつお仕事がんばってください。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/13 20:20 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
このあたりの司と秋斗さん、つらさが全然別物なのですが、どちらにしてもつらいんですよね(^^;;
確かに年が離れていて、秋斗さんはなんでも持っているように見えるのですが、秋斗さんの目から司を見れば、自分にないものを司が持っているわけで……。
そんな切なさを感じていただけたら幸いです。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


05/13 20:38 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
湊先生とその家族にお祝いのお言葉ありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
そうなんです^^
湊先生、小さい頃は「お父さんと結婚する!」が口癖でした('ー') フフ
普段は勝気な女王様キャラですが、真白さんと涼先生の前ではお嬢さんしている湊先生なのです(〃▽〃)

あと、メールにいただいていた内容もこちらのコメント欄からいただいて問題のないものですので、こちらからお返事させてください。
(以前、「私的内容を多分に含むものはメールからお願いします」とお伝えしたのですが、それは「みいちゃん様の私的内容を多分に含むもの」であり、葉野の私的内容ではございません。ブログに書いているような内容でしたら、web拍手のコメントからいただいて問題はないのでご理解いただけたら幸いです)

父の退院にお祝いのお言葉ありがとうございましたm(_ _"m)ペコリ
予後も順調なので、あとは再発しないことを祈るのみです。

>小説を書くということは多方面の知識や興味がないと成り立たないのだ!と今更ですが感銘を受けています。
難しいお話を書くのでしたらたくさんの知識がないと書けないかな、と思いますが、葉野が書いているようなお話であれば、そこまでの知識がなくても書けるのかな、と思ったり……。
うん、たぶんなのですが、扱う題材によるのだと思います。

>最初、挿入メロディーのCDは無いのかなー?と思っていたのですが、だったら挿絵もほしいなー!と考えてDVDなら音も絵も一枚に入るから(光のもとで)の名で発売されないかなー!!なんて甘~い願いを・・・
これはまず実現しないかな、と(苦笑)
まず、音楽自体、葉野が納得のいく音源を用意できないことと、かのこ様にイラストをお願いするにしても膨大な時間が必要になります。
その拘束時間に見合う対価を葉野が支払えない限りはお願いすることはできません。
ただ、音楽に限って言うなら、「光のもとで」に使われている楽曲2曲(桜の下で逢いましょう、Andante)がCDになっているので、そちらをご購入いただけたら、と思います。 → 

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


【光のもとで外伝SS】

05/08 18:06 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
「光のもとで外伝SS」をご覧くださりありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
これを書いたの、かれこれ5、6年前なんだなぁ……と感慨深いものがありました。
茜先輩と久先輩のその後のお話を書く予定は今のところないのですが、「光のもとでⅡ」では久先輩とホテルのお仕事で一緒する機会があったり、「光のもとでⅢ」では大学で茜先輩と会う機会があったりするので、ちょこちょことその辺のサイドストーリーなんやかを書けたらいいな、とは思っています。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


【イラストギャラリー】

05/10 15:08 みいちゃん様*
みいちゃん様、いらっしゃいませ*
キャラデザをご覧くださりありがとうございます。
かのこ様にコメントを伝えさせていただきました。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


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