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ここは、【Riruha* Library】【徒然日記 時々 何か】へいただいた
コメントのお返事、サイトに関するお知らせをするスペースとなっております。

コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/28 09:13 ゲスト様*
この場面の秋斗さんとほぼ同じことを言ってくださった人が私の周りにもいました。やらなきゃいけないときにやれるように自分で調整する、そのための大事な時期だよ、って諭してくれました。
自分のことは自分が一番よく分かればいいのに、全然分からなくて戸惑います。さらには周りの人にもある程度は理解してもらわないと苦しくなるし、でも迷惑はかけたくないし変に気も遣われたくない。
とても悩ましい問題だなと、これが解決する日は来るのかと気が遠くなります。
お話でヒントはもらっています。ありがとうございます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
思うように体調をコントロールできなのなら、最低限スケジュール管理は徹底できるようがんばりたいところですよね。
そして、秋斗さんはこうやって翠葉さんを諭すのがとっても上手な方だと思います♡
そういう部分、大人で好きだなぁ('ー') フフ
人にかける迷惑もね、「迷惑をかけることが当たり前」と思わず「助けてくれてありがとう」という気持ちをいつも忘れずにいられたら、周りは必要なときは助けてくれるようになるし、自分も生きやすくなると思いますよ。
少しずつ人を頼ることも覚えていきましょう^^
健康な人であったとしても、ひとりで全部なんとか出来る人はそうそういないものです。
みんな、誰かにどこかで助けられて生きているんですよ。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/26 16:49 ゲスト様*
うわあ、数日前からの私がいます(((^^;)
周りからすれば「やりたくてやってること」と言われていても、自分にとっては申し訳なく思ってしまいます。
周囲からの支えがなければ生きられないのはわかってるし、今のこの状態をどうすることもできないことはわかるけど、「もしこんな体じゃなければ」って、想像を巡らせてしまうんですよね。
そして、「普通」に生きている人がうらやましくなる。普通の人たちも色々悩みは抱えてるんだとは思いますが、隣の芝は~なんでしょうかね。欲張りすぎなのかなあ…?
気持ちを楽にして生きたいなって思います。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
人それぞれ問題となる悩みは違いますからね。
ただ、やっぱり普通に過ごしたいだけなのに、普通に暮らせないQOLに関わる部分にトラブルがある人は生き難いと思います。
それでも、年を重ねると相応に自分の身体との付き合い方がわかってきたりします。
なので、毎年試行錯誤を重ねて、頼れる部分は人を頼って、自分ができることをして暮らしていけばいいのだと思いますよ^^

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/26 17:10 ゲスト様*
みんな、優しいですね。
葉野様の人柄がそうさせるんでしょうか。
このお話が私の予言書になってくれるといいなって思って読んでます(笑)

私も明日、一歩踏み出します。
自分のことも満足に管理できなかったら周りのことも幸せにできませんよね。でも周りの手も借りなくちゃいけないときがあって…矛盾してるなあって悶々としてます。(*_*)



ゲスト様、いらっしゃいませ*
今日一歩を踏み出す……?
何をされるのかな、とは気になりますが、何か少しでもいい方へ傾くことを祈っています。
葉野は大した人間ではありませんが、この物語にはきれいごとだけではなく、苦しい部分も厳しい部分も詰め込んで、それでも最終的には優しい世界にできたらいいな、と思いながら書いていました。
なので、それが伝わったら嬉しいです。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


【光のもとでⅡ+】

06/26 22:21 junko様*
そうなんです、バーベキュー場は一般の施設なので、プライベートビーチなどとは勝手が違うんです。
そこら辺がなんとも楓先生らしいチョイスですよね('ー') フフ
(割と一般人に馴染む人)

なんていうか、本当に予期せぬアクシデントだったのですが、司も翠葉さんも一被害者ですよね(笑)

>それにしても、男って!
>お仕置きと言えば自分の好きにしていいと思って!!

大爆笑しました(笑)
相手が翠葉さんだから、というのもありそうですが……(^^;; ←普段周りに守られに守られているので、何分危機感が薄く、痛い目見ないとわからないだめな子
でもおそらくは、周りに警護班の人間はいたのだろうから、海斗くんの打ったウォーターガンを浴びてしまった翠葉さんを見て、「はっ、翠葉お嬢様がっっっ――」とはなっていたはずで、でも出て行くに出て行かれなかったのが警護班の人たちなんだろうなぁ。
これを機に、翠葉さんの警護班に女性も配属されるようになりそうです(今は男性のみ)

またのお越しを楽しみにお待ちしております*




コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/25 16:29 ゲスト様*
頭ではわかっていても納得できない、行動できないことってあるなあって思います。それが対人関係になるとその人の意思も入ってきて、自分の思い通りにならなくて。
思い通りになるなんて思ってないのに、本当に難しいなって思います。
翠葉さんは感受性が豊かだと思います。私も最近、複数の人から「繊細」って言われることがあって、それって褒め言葉なのかなあ…って勘ぐってしまいます。
余計なこと考える頭なんていらないのに、気付いちゃってそれで頭がいっぱいになって、自分の意見もわからなくなってしまってます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
「繊細」は決して悪い言葉じゃないけれど、悪意っぽいものが含まれていると、「傷つきやすいから扱いに困る」と遠まわしに言われてる気がしちゃうんですよね(^^;;
葉野もどちらかというと「繊細」と言われますが、その言葉自体は褒め言葉とも悪い言葉ともとらないようにしていて、私の個性のひとつと思うようにしています。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/25 17:35 ゲスト様*
司さんの「人間らしさ」がだんだん見えてくるのも楽しみです。
この作品全体のテーマに、それぞれの「思いの強さ」があるような気がしています。
私にできることってなんだろう…制約はあっても、捉え方でいくらでも生き方は変わるんですかね。現実として、自分の体と付き合っていかなきゃいけないわけで、でも自分をまるごと抱きしめて受け止めるだけの器も持ち合わせてないし、翠葉さんに自分を重ねて安心しちゃってる自分がいます。
いや、翠葉さんは自分なりの対処法をたくさん持っている分、わたしより強いですね…。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
ほかの人間と接している分にはいつもの司なんですが、翠葉さんと接してるときだけペース乱されてておかしいですよね('ー') フフ

体調との付き合いは人生の課題だと思っています。
だって、毎年毎年体調も異なるから、例年と同じ様に過ごしたところでうまくかわせるわけじゃないですし……(^^;;
そこはもう、臨機応変にがんばって対処していくしかないというか……。
さすがに身体はこれひとつですからね。
いつかは自分を丸ごと受け止めないと。
そこでネガティブに自分を嫌ってもいいことは何ひとつないし、できるだけうまく付き合うのが正解ルートだと思います。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/25 18:02 ゲスト様*
茜先輩も、ピアノコンクールで翠葉さんを見かけた一人でしたね。
身近にいたら、絶対敵に回したくない、味方にいたら最強、でも色々感情を読まれすぎるのもちょっと困っちゃうけど、結局のところかわいいからすべて許しちゃいそうです(*^^*)

一周してくると、こんなところに伏線回収があったのかと再発見させられて、また違った読み方ができます。
登場人物、サイドストーリーもあるからか、とにかく好感を持てる人ばかりなんですよね。翠葉さんが人徳があって人に恵まれているからなんですかね。
うーん、上手く言えないので、、それぞれの事情とかいろいろひっくるめて大好きです!


ゲスト様、いらっしゃいませ*
茜ちゃんもダークサイド持ってますからねぇ(^^;;
自分と人を比べることにはものすごく長けている子でもあるので、人を観察する能力は高いだろうなぁ。
確かに、絶対に敵に回したくないし、味方にいたら心強いし、鋭いところを突っ込まれてもかわいくて許しちゃいそうですね('ー') フフ

「光のもとでⅠ」にはこれでもか、というほど伏線仕込んだので、回収するのがとっても大変でした(^^;;
本当はあとひとつ伏線あったのですが、それは回収しない方向で進めることにしたなんてものもあったり(笑)
色んな視点のお話を読んで、たくさん楽しんでいただけたら幸いです♡

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


【光のもとでⅡ+】

06/25 20:08 junko様*
最初は「バーベキュー」というタイトルで、次が「バーベキューに潜むアクシデント」で結果的に「アクシデント」というタイトルになりました(笑)
相変わらずタイトル決めるの苦手です(^^;;

佐野くんや海斗くんも十分気まずいのですが、その先の楓先生といったらもう……(笑)
司氏、せめて車にロックをかけておくべきだったね……(笑)
でも、翠葉さん的には日焼け止めを塗ってあげようってだけだったのに~……orz
男の子の年頃事情はなんと大変なことか……(笑)
このあたりは司サイドもあるのでお楽しみに♡

果歩さんと司はひたすら司に却下されまくる何かですよね。
もうかわしてかわしてかわしまくって……みたいな(笑)
「もうっ!!! 楓さんの弟なのに、なんでこんなに違うのっ!?」って果歩ちゃんが文句言い出しそうです('ー') フフ
果歩ちゃんは思ってること全部口にしてくれる感じのところが葉野は好きです♡
ちゃんと思慮深いところは思慮深いところでお持ちなのだけど、基本は口に出しちゃうところが良い('ー') フフ
翠葉さんみたいなタイプにはこんな感じでスコンと突っ込んでいってくれる人とか、本当に貴重なので。
なかなか果歩ちゃんたちの絡みがないのですが、翠葉さんはしょっちゅう煌くんに癒されにお隣さんへうかがっている設定なのです♡

司は子どもができたら間違いなく涼先生と同じ道を行くだろうなぁ(笑)
で、「あぁ、父さんってこんな気持ちだったんだ」と納得するというかなんというか(笑)
子どもがどんなふうに育つが楽しみでなりません(笑)

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/22 12:02 ゲスト様*
翠葉さんの気持ち、本当に、まるで自分みたいです。
私が抱えていることは恋愛とはまた違うことですが、人の温かさを一度知ってしまうとそれが癖になってしまいそうなんですよね。
自然体でふわっと距離感を縮めてくる人がいます。そんなことができるのが羨ましくもあり、近くにいてくれることが嬉しいのと同時にこれを当たり前だと思ってはいけないよ、と冷静に押さえつけてくる自分もいて、翠葉さんはどうやって成長していったんだっけなあ…と思いを馳せながら読んでいます。

あ、いつも私の悩みばかり送っていますが、お話の恋愛要素も大好きです!結末を知っているからこそ、思わずふふふとにやけてしまう部分もたくさんあって、楽しませてもらっています。
雅さんもここからずいぶん変わられましたね…。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
葉野も臆病なので、一度得たぬくもりをいつか手放さなくちゃいけなくなったら……ということは常々考えていて、だからこそ、今つながってくれているすべての人に自分の出来うる限りで接したいなと思っています。
人間関係って不滅ではなくて、ある程度流動性のあるものだと思っているので余計に。
そう思えるようになったくらには強くなれたのかな、とは思うのですが、それでもやっぱり、大切にしたいものは全力で大切にしたい派です。
翠葉さんにもそうやって生きていってほしいなぁ、と思うのです。

恋愛要素も好きと仰っていただけてとっても嬉しいです♡
雅さんは家庭環境が複雑すぎて、本当にここに至るまで紆余曲折ありましたよね(^^;;
そのあたりを書いてあげられたらいいのですが……...( = =) トオイメ
またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/22 15:18 ゲスト様*
今回は翠葉さんと司さんの「ごめんなさい」と「悪かった」の応酬ですね。私もよく謝ってしまいます。
納得できないことには謝らなくてもいいとは思いつつ、どうやって気持ちを伝えたらいいかわからないし、気分を良くするための発言ではないので何かと謝ってしまいがちなんですよね。
謝れば済む問題じゃないのに。
悲劇に浸っている自分に安心感を覚えていたみたいです。いい加減、るダメな自分にほっとするのは辞めました。直近の問題に対して心を折られないようにしたいと思います。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
咄嗟に謝ってしまうこと、多々ありますよね。
ただ、それ自体はそれほど問題じゃなくて、そのあとに何が問題だったのかをきちんと考えられればいいと思うのです。
葉野は小さいころから両親になんで怒られているのかが理解できない子で、なっかなか「ごめんなさい」が言えない子だったなぁ……とふと思い出してみたり。
何か悪いことをしたんだろうな、とはわかっても、何が悪かったのかを理解するのって小さい子にはなかなか難しいことで、そこで「ごめんなさい」が言えてしまえばいいのだろうけれど、理解できないことは認めたくないという意外と頑固ちゃんだったな……と(笑)

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/22 19:13ゲスト様*
秋斗さんが大人すぎてもう切ないです…。
私も、別な人で、そんな顔させたいんじゃないのに、大切な人なのに、きれいな思い出にして自分の中に取っておきたかったのに、気を遣わせちゃってる自分もいて、どうしようもない気持ちになりました。

症状的にもすごく似ていて、翠葉さんほどではないのですが血圧も低くて立ち上がるとめまいがするし、この梅雨の時期でなかなか調子が定まらない自分と共通点多いなあと思いながら読んでいます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
このシーンの秋斗さんはひたすらに切ないですよねぇ……(^^;;
でも、翠葉さんも翠葉さんでいっぱいいっぱいだし。
「こうしたい」「こうできたらいいのに」はうまくいくときといかないときがあって難しいですね。
でも、「こうなりたい」という気持ちをずっと持ち続けることができたなら、いつかはそうあれるのだと思います。

低血圧さんや自律神経失調症さんはこの季節きついですよねぇ……。
葉野も今年も血圧との闘いです。
お願いだから上70切らないで~……orz

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/22 19:32 ゲスト様*
「ピアノさん、こんにちは。」
きたーーーー!\(^^)/
曲を聞きながら、「ああ、私はここ最近で一番感謝しなきゃいけない人に気持ちを伝えられていない」って気づかされました。音楽の力ってすこいですね。ピアノやハープやってれば良かったなって思いました…。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
曲を聴いてくださりありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
ピアのもハープも今からでも遅くないですよ^^
読者様の中にはこのサイトがきっかけでハープを始めた方もいらっしゃいますから('ー') フフ
ピアノは結構なお値段しちゃいますけど、ハープに限っては小型ハープなら10万以内で始められるのも利点ですよ♡
(こっちへおいで~壁| ´ω`)r" オイデオイデ♪)

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/21 09:51 ゲスト様*
私も言われたことにきちんと答えようとしてしまうというか、真に受けすぎてしまってリアクションをうまくとれないことが多々あります。
適当に流すって、できる人は意識せずともできていて、すごくそれが羨ましいなあって思います。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
私も真に受けちゃう人間なので、裏を読むとか表面的でない部分を悟るのはものすごく苦手です。
言葉はそのまま額面どおりに受け取って大丈夫な人とお話したいです~(^^;;
でも、「適当に流す」はやっぱり性格に合わないんですよね。
流せたら苦しまないことも多くなるとは思うけれど、疑問に思ったことはたずねたいし、感じたことをそのまま話したいと思うので。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/21 19:55 ゲスト様*
私も、居心地が良いことが当たり前になって、図々しくなってしまっていたのかもしれません。触れなければ良かったことにわざわざ自ら突っ込んでいったせいで、その人の信じていたことまで迷わせてしまって、その人の人生に汚点をつけてしまったんじゃないかなって思っています。
今は、他にも考えなければならないことがあって、「考えるのをやめる」ことができました。体の痛みもだいぶ楽になりました。その人とは結局、物理的に距離をとる形になってしまったのでこれからどうなるか、自分がどうするかまだ決められませんが、その人もきっと前を向いてくれているはずと信じて生きていようと思います。
お話を読めて自分の生き方の参考にできて、こうして悩みを書かせてもらうことでも精神的にだいぶ救われているのだと思います。ありがとうございます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
親しい仲に胡坐をかくのはよくないことだと思いますが、気になったことは口にしていいと思いますよ。
そこから先はその人との相性とか関係性を進展させられるかの問題なので。
私は、うわべだけの会話をするよりは、少し踏み込んだ話でも、きちんと話せる関係性のほうが安心するし、好きです。
それに、一時的に距離をおいたとしても、その人が自分の人生に必要な人ならば、またふたりの道が近しくなると信じています。

またのお越しを楽しみにお待ちしております


コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/19 09:28 ゲスト様*
私は、思ったことを口にしてしまって、今、絶賛後悔してしまっています。
私にとって大事なことだったし、その人にも一度考えてほしかったことでもあったので、言ったことそのものは良い機会だったのかなとも思います。
でも言ってしまったせいで、今はその人との向き合い方に整理ができなくて、でも時間もなくて、このままだとその人を失ってしまいそうに感じています。
納得するまで話してみたいけど、その人が話し合うことを望まないのなら、これで終わりなのかなって思っています。話し合いの場が持てたとしても、うまく言葉にできないだろう自分もいます。そんな不器用な自分に嫌気がさします。

でも、お話を読んで、たとえ失ったとしても、今まで得たものまで失うわけではない。
過去よりもこれからの未来の方が大切。
本当に、その通りだと思います。
過去に囚われすぎてはいけないんだなって、そう思えました。
ありがとうございます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
ゲスト様にとって「大切なこと」だったのであれば、それは相手に伝えてよかったのだと思います。
ただ、伝え方や言葉の選択がうまくできないこともありますよね。
相手がどう受け取ったのか不安になることも。
でも、そういうときこそ言葉を尽くす必要があるのではないかな、と思います。
相手がこっちを向いてくれなくてもいいんです。
ゲスト様がその人を見て、こういうことを伝えたかったんだよ、という思いを不器用でもなんでも伝えようとする姿勢が大切で、そしたら、言いたい事がつたわらなくても、「何かを必死に伝えようとしてくれていること」は相手に伝わります。
そこで相手がどう動くか。
「面倒くさい」と向き合ってもらえないのであれば、「それまで」だと思います。
そのときはものすごく傷つくし、こんなに傷つくなら言わなければよかったと後悔するかもしれません。
でも、あとになって考えてみれば、「あのときできる限りのことはした。でも、その人とはベクトルがあわなかったんだな」と思うことができると思います。
時間はかかるかもしれないけれど、自分とは合わない人だったんだ、と諦めることができると思います。
そして、その人の代わりになる方はすぐには現れないし、なかなか出逢うこともできないでしょう。
だからこそこだわるのだろうけれども、ゲスト様と同じベクトルであったり、「伝えよう」としていることをきちんと受け取ろうと思ってくれる人は必ずいます。
出逢うまで寂しくてつらくなることもあると思いますけど、いつか必ず出逢えるので、希望は捨てずに。
今はまだその方にこだわって、一生懸命言葉を、想いを伝えるときだと思いますよ。

お返事に少し時間がかかってしまって申し訳ございませんでしたm(_ _"m)ペコリ
またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/17 16:02 ゲスト様*
私の場合、恋愛とは違うのですが、言葉にしようと思って言った言葉が裏目に出てしまって抱えきれなくなってしまったり、見たくないものを見てしまって後悔しています。
でも、言葉に惑わされないでシンプルにいこうっていうのは今の自分にすごく響きました。すっかり、惑わされてました…。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
言葉はすんごい力を持ってるんですよね。
奥行きが深くて、底知れなくて……。
使い方を間違えると本当に凶器で、でも、時に愛おしくて。
大切な人には真っ直ぐ想いが伝わるよう、極力シンプルに言葉を届けたいです。
けれどそれと同時に、想いや言葉を尽くすことも忘れずにいたいです。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


【10th Anniversary】

06/17 17:09 junko様*
junko様、いらっしゃいませ*
お付き合いしていて婚約していても、朝の目覚めを一緒に……ということは旅行へ行かないと無理ですものねぇ('ー') フフ
翠葉さんはそんな状況から六年後の未来を想像していたけれど、司はどんなことを考えてただろう? とそこを考えるのもとても楽しみです♡

腕枕なのですが、もろに腕枕なさったのでは……?
腕枕とは言いますが、正確には首のくぼんだ部分に腕を通すので、腕そのものに頭を乗せるわけではないんですよね。
なので、ベストポジションがしっかりと定まっていると、そこまでつらいものではないかも……?
ただ、している方は結構つらいものなので、司は寝るときと朝起きたときにそっと腕を通したのだと思いますけども('ー') フフ

>幸せな未来でお話が落ち着いたと思ったら、雅さ~ん!
ねっ!
何がどうしてこうなっちゃったのか……(T-T )(ToT)( T-T) オロオロ
サイドストーリーを書くのが楽しみでもあり、少々不安でもあります(^^;;

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【光のもとでⅠ】

06/12 13:01 ゲスト様*
問題を抱えていっぱいいっぱいだけど、自分で処理しきれない、でも誰にどう言ったらいいかわからない。でも苦しい状況からは抜け出したい。それも自分が納得できる答えじゃないと嫌って、また苦しくなる。
その先の答えをこのお話が教えてくれるような気がして、読んでいます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
悩み事があっても人にどう話したらいいのかわからないとき、本当に八方塞感半端ないですよね(^^;;
私は小さいころから感情を言葉に変換するのがとっても苦手な子で、結構いいお年頃になるまで延々とそのことに悩んでいた気がします。
感情を言葉に変換する技術はある程度勉強したり、訓練されないとできないことなんだな、と悟ったのは本当大人になってからで……(^^;;
このお話には翠葉さんなりの答えしか出ていませんが、ゲスト様にとって何か少しでもプラスとなるものが書かれているといいな、と思っています。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/12 18:06 ゲスト様*
秋斗さんに本気だと言われたことに対して、「考えるのをやめているところです」って言えるのってすごいと思います。
私は考えるのがやめられなくて、現在進行形で体に痛くなるくらい考えてしまいます。自分で納得した答えが出せないと気がすまないんです。
でも、少なくともお話を楽しんでいる今は、気を紛らわすことができているのかもしれません…。ありがとうございます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
翠葉さんは「こうと決めたらこう!」な子なので、そういう面では少し救われているのかもしれませんね('ー') フフ
お話で現実逃避(?)が出来るのなら、身体に無理がないよう遊びにいらしてくださいね。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/13 16:31 ゲスト様*
他の人に話すって、たとえ答えがもらえない可能性の方が高くても、言うだけで不安がなんとなく安心に変わるのかものなのかもしれないですね。私のいうことなんて誰も聞いてくれない、言っても疲れさせるだけだって思っているのかもしれません。
それを、ちょっと変えてみようと思いました。ありがとうございました。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
これは話す相手が誰でもいいわけではなくて、気心知れた人だからこそ話せる何かですよね。
そして、あくまでも自分が心を開いている相手であることが重要かとは思いますが、そんな人が周りにいることに気づけることが大切なのだと思います。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/13 16:53 ゲスト様*
あー、すっごく共感します。
誰かのためになることをして生きたい。何か役に立ちたい。
自分の居場所がほしい。誰かのお世話になってばかりなのも耐えられない。
自分には何も返せない。制約があって何もできない。
何をしたいか、何ができるのかすらも考えられない。
そんな自分が嫌になる。
私だけじゃないって思えるだけでも救われます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
きっとこう考えている人は結構いるのだと思います。
ただ、たいての人が心の中で考えていることで、外へ向けて発信する人が少ないんだろうな、と。
こういう心の内側を話せる友達がいたら、とても救われますよね。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/13 17:29 ゲスト様*
本当に、私が翠葉さんに乗り移ってるんじゃないかと思うほど、本当にそっくり同じこと考えてます。
「みんなでフォローするから」っていう言葉が、負担でしょうがないんです。何も返せないのに、全然助け「合え」てない。
私の場合、がんばったとしても諦めたとしても、助けてもらえるのかも分からないし、かといって同情されたいわけでもない。
でも、近くにいてほしい。
近くにいてもらったら、それを手に入れてしまったら、もう手放せなくなる。手放せないと思ってしまったらもう幸せじゃない。
そうなるくらいなら、私から一線を引いた方が絶望を味わうことなく済む。
でも、周りは「もっと頼ってほしい」と言う。
自分の心をどこに落ち着かせたらいいのかわからなくて苦しくて、消えたくなるときがあります。
…もう少し、読んでみます。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
このあたりは本当に難しいですよね。
桃華さんたちからしてみたらものすごくもどかしいのだろうし、翠葉さんからしてみたらとても苦しい部分なのだろうし。
でも、一線引いたほうが痛い思いをしないで済む、という選択は痛いほどよくわかります。
最後の最後まで翠葉さんが抱え苦しむ部分でもあるので、最後までお付き合いいただけたら幸いです。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【10th Anniversary】

06/09 18:02 junko様*
junko様、いらっしゃいませ*
>相変わらず、翠葉さんは司の胸鎖乳突筋が好きなのね(^-^;
そうなんです、マニアックなお子なのです('ー') フフ

膝枕!!!
大いにあり得るけれど、司が翠葉さんを気遣ってしまって膝枕しても5分とかでやめちゃいそうな未来が見えなくもない……(笑)
逆に翠葉さんが膝枕されてそうなイメージです(何

秋斗さんの心中はいかに、ですね……。
このあたりは書くつもりでいるのですが、自爆しそうで怖いです(^^;;
ちょっと先の話になりますが、このお話のサイドストーリーを書くのも楽しみです♡

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


【光のもとでⅠ】

06/10 19:25 ゲスト様*
私も持病で周りの人を巻き込んでしまい、解放できない自分がすごく嫌で、翠葉さんに共感しました。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
この葛藤はこういう状況に身を置いた人にしかわからないものですよね。
だからこそ、そういう方にも、またはわからない方にもご覧いただきたいな、と思うのです。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/10 19:32 ゲスト様*
翠葉さんの気持ちが私とそっくりです。
さみしいけど申し訳ない、負担をかけたくない。
考え出すと止まらない。
自分が納得できる答えが出るまで考え続けて心労まで陥ってしまう。
気持ちの折り合いの付け方がわからなくて、そのヒントを得るために読んでいます…!


ゲスト様、いらっしゃいませ*
このあたりのお話は、心に溜まった膿を吐き出すように書いていたので、読み返すとまた苦い思いが心によみがえってしまったりするのですが、そんな描写がゲスト様のお心に寄り添えるものとなれたなら、とても嬉しいです。
とても長いお話ですが、最後には翠葉さんなりに答えが出るお話となっておりますので、ゲスト様もひとつの答えが見つかれば幸いです。

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


06/11 18:11 ゲスト様*
桃華さんの「絶対に翠葉と卒業します。」という言葉、すごくグサッときました。私も一緒に戦ってくれる人がいます。自分の事情もあるのに、私のことを思ってくれて、なんて強い人なんだろうと思います。
そんな人がいてくれるのが分かるだけで、問題は山積みでとても苦しいのですが、少しずつ、立ち向かえそうな気がします。


ゲスト様、いらっしゃいませ*
桃華さんは場面場面でドキッとする言葉を放つ人なんですよね(^^;;
でも、きつい言葉もそうでない言葉も、大切な友達を想っての言葉なので、想われている側は身に沁みる言葉になるわけで……。
人生において、「絶対的な味方」はとても大切だと思うのです。
それが家族でも、友達でも。
そういう人たちのもとで考えをシフトすることができたなら、それはひとつの突破口になると思います。
トンネルは真っ暗で怖いけど、いつかは明るい外へとつながる道なんですよ^^

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


コメントのお返事

【10th Anniversary】

06/05 19:42 junko様*
junko様、いらっしゃいませ*
「○○縛り」というしりとりは普通にありますよね。
なので、ちょっと一捻り加えたルールを設けてみました。
お楽しみいただけたようでよかった(´▽`) ホッ
実はあのしりとり三倍くらいの長さを考えていて、パソコンに向かえない日や、姫の通院先で地道に考えていたしりとりだったのです('ー') フフ
でもさすがに全部書くとなるとそれなりの長さになるわけで、司に「のぼせる」と一言文句言われたので大部分削除の方向となりました(^^;;
事前準備にかなり時間を割いていたので、楽しんでいただけてとっても嬉しかったです♡

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


【光のもとでⅠ】

06/06 16:08 ゲスト様*
数年前から拝読しておりましたが、自分自身と重なる部分があり、最新作まで行きましたがもう一度はじめから、2周目読ませていただきます。
私も一緒に成長していきたくて、とても楽しみです(*^^*)

ゲスト様、ようこそいらっしゃいませ*
数あるオンライン小説の中から「光のもとで」を見つけてくださり、長いお話に関わらず最新話までご覧いただけたことをとても嬉しく思います。
さらには2ラウンド目をご覧くださるとか……本当に神様です(TT▽TT)ダァー
何分長いお話ですので、目をいたわりながら読み進めてくださいね。
翠葉さんたちと旅をするようなお気持ちで、ご覧いただけたら幸いです♡
すてきな旅になりますように!

またのお越しを楽しみにお待ちしております*


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