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ここは、【Riruha* Library】【徒然日記 時々 何か】へいただいた
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【Riruha* Diary】

05/16 12:05 みほ様*
みほ様、いらっしゃいませ*
あはは、司に見守られながらでしたか(笑)
それは、カラーの司だったのかしら? それとも、ウサ耳だったのかしら……。なんとなく後者濃厚な気が……(笑)

こういうのね、周りの友達数人と旦那様に訊いたのだけど、「そこは疑問に思う余地なかった」って答えが多くて、そこを考えてる人間がいること自体びっくり、と言われてですね……。
あー、やっぱり私どっかおかしいのかしら? と思っていたわけですが、なんだ。みほ様も同じように感じる部分があるのか、と思うと少々安心しました(←大丈夫だよね? 安心して大丈夫だよね?←これ何の確認……)

“長いものに巻かれる”って言葉もありましたね。大体の人がそうなんだろうな、と思います。“右に習え”とかね。でも、そうはできなかったんですよねぇ……。そこがきっと私持ち前の頑固さとかマイペースさなのかと(をぃ
努力自体は意外と好きだと思うの。でも、あくまでもそれは自分がそこに価値だとか意味を見出せた状態でないとしない……というか(苦笑)
私はみほ様とは逆で、もう少し“長いものに巻かれ”をしてきても良かったんじゃないの? と思っていたり……(笑)
そのときにやっていることの意味を理解できるのが相当先でも、相当先にはわかるのだからやっとけば良かったじゃない、と思わなくもないんですよね(苦笑)
私が子供を産んだら、私みたいなのがもう一匹生まれる可能性があって、そしたらどうやって説明しようかなー? とすんごく先の話を考えてます(笑)←実は、先日栃木のフラワーパークに出かけるまでの車の中での話しがその内容だったという(笑)

数学って面白いというか、変ですよね(笑)私たちが中学高校で教わるものって、すでに毅然とそこに方程式が存在しているというか……。
こういうものだからよろしく、とそれだけでまかり通ってしまうというか(笑)
大学で数学やらなにやら突っ込んで勉強すると、数式のあり方とかどうしてこういう数式になるのかとか、そういうことも専門的に勉強する分野もあるのだろうけど、その手前の中学や高校ではそういった部分に触れませんものね……。
他の教科は意外とそういう初歩的な部分から習う気がするのに(笑)
だから、意味は求めず、パズルみたいに解いていける感覚が好きだった気もするけれど……。

暗記って私にとってはやろうと思わないとできないもので、そこに一欠けらの興味でもあれば覚えやすいものに変換されるのですが、興味がないものを頭に詰め込む作業ほど嫌いなものはなかったですねぇ……(どこまでわがまま)

学校に行くことの意味、教わったことある? って訊いたら、「普通そこには疑問抱かないだろ?」と言ったのが旦那様。「友達100人作るため?」と答えたのが友人……(爆)
やっぱりそいうのって教わらなかったのかなぁ……と思ったり(苦笑)

学校って本当に色んな要素をはらんでるのね、と気付いたのは学生を終えてからでした(残念)
本当に、みほ様のおっしゃるとおり。学校はある意味サバイバルだと思います(苦笑)
今、学生のみなさんにはひたすら「頑張れ!」と応援したい所存。

もう学生じゃないけど、社会人でもないけど、でも、勉強は続けていきたいなー、と思うのです。
それが趣味でも家事でも、何でも(でた強欲)
同じことを続けるのであれば、その中で常に成長していける人間でありたいな、と。
そういうのが、お話の文章あれこれに反映されてきたらいいなー、と思ってます。
知識を身につけたり技術を身につけたり、そういうのって自分とその周りを豊かにすることだと思うから。
“義務”じゃないところがまたいいのかも?

>あーやっておけば良かった!って思うのは、きっと通り過ぎてから。(そりゃそうか)
(ちょこっと引用、お許しあれ)
これ、やっぱりそうなのかな? 私はもっぱらそういう人なのだけど、そのときには気付けないものなのかな? 私にも口を酸っぱくして言ってくれる人はいたけれど、言われてもわからないことっていうものがあるわけで……。そこで従順に聞けちゃう人は納得して行動に移したのか、ただなんとなくそうしたのか。いつも不思議に思う。
人生はミステリーが多いよ(話が大きくなったよー!)

感じる思いを知らないまっさらな状態と、数種の感情をしった色のついた心。
感じ取り方は違って当たり前なんでしょうね? 感情を知識として蓄えているか蓄えていないかの差なのだろうけど……。主観が入らない分純粋に感じ取れる心と、主観があるからこそ、考える能力をもって感じ取る心と。
どちらが良くて悪くて、というものではないけど、本当にそこの差は大きいなぁ……と思うのです。

私もこんな何もしてこなかったのに“悔しい”という気持ちがわからない。いや、何もしてこなかったからわからないのかなー?
とりあえず、将来の夢たるものが“職業”という分野に今はないだけに、これ、といった目標に向っての勉強は何歳になってでもできるなぁ……と相変わらずマイペースです(苦笑)

努力したことで報われないものもあるのかもしれないけど、努力することには意味がある、と私は思うかな?
そう思う私は、時間をかけることに抵抗がないのだと思います。時間は無限にあるわけじゃないけど、かけた時間分、きっと何かの糧にはなってるだろうなぁ、と思うから。
努力に結果だけを求めてないというか……。その課程で得られるもののほうに重きがあるのかもしれません。←それって目標にたどり着けるルートなんだろうか……。あぁ、だから遠回り人生なのかな(苦笑)

私の無駄に長い日記にがっつりお付き合いくださりありがとうございましたm(_ _"m)ペコリ
またのお越しを楽しみにお待ちしております*



05/17 10:22 momohamu様*
momohamu様、いらっしゃいませ*
キリ番、本当にこればかりは運なのでしょうねぇ……(^^;;
何度でも踏めるのだったら可能性はそれなりに高いですが、一日に一度しか踏めないとなると、本当に運がものを言うというか……(苦笑)
でも、今回はスルーだったので、リクエスト祭り開催したし……。
momohamu様もオーダーしてくださったかな?
私はこれからどれを書こうかと非常に頭を悩ませる所存です。
本当、素敵なお題(つまり、書きたいお題)が多くて(゚-、゚)ジュル

またのお越しを楽しみにお待ちしております*





【光のもとで】

05/20 22:52 ふー様*
ふー様、いらっしゃいませ*
司っち、わかってそうでわかってませんでしたねぇ……。
翠葉さんにとっては大切なもの、となんとなくわかってるだけじゃ、結果的に自分の価値観に負けるというか……。
そんな具合でした。
人の考えてること全部を全部理解するのは決してできないことじゃないんだろうけど、やっぱりとても難しいことだと思うんです。
自分が同じような価値観を見出せないと余計に。
とりあえず、間違えてぶつかって、そうやって大人の階段を上がっていただきましょう(何)

あはは(笑)
ご褒美かぁ……。
この人たち、まだまだ辛いお話が続くんですよね。
はい、最終章まで引張ります……。
心してお読みください(本当にひどい作者で申し訳ございませんm(_ _"m)ペコリ)←でもどこかで何か思惑通りに転がってくれなさそうな気もしててハラハラ……。

それから、体調のお気遣いと、家事優先! 旦那様優先! と仰ってくださりありがとうございます。
司サイドだけでも、できるだけ頑張って連日更新頑張ろうと思います。
(あとちょっと。でも、そのちょっとがきつすぎる事実……orz)←14話を書いてるくらいにお返事書いてました(^^;;

またのお越しを楽しみにお待ちしております*



05/25 04:53 美月さま*
美月さま、いらっしゃいませ*
お久しぶりです!
今回の司サイドは海斗くんたち出てこなかったけど、2年生3年生の男子大集合! な感じでしたね。
優太以外は皆幼稚舎からの付き合いで、ケンケン以外は皆生徒会のメンバーで。
男子といえど、やっぱり高校生って多感な時期だろうなぁ……なんて思いながら書いてました。
男子って機会がないとあまり突っ込んだ話しないんですよね。私の周りの男友達がそうだったなーなんて思いながら書いているのですが、この子たちの場合はまたちょっと違うのかな? と。
お家柄的にちょっと踏み込めない部分があって、それでも友達でいたくて、もうちょっと絡みたくて、でも、相手のテリトリーは侵し過ぎず……。つまり、司が好きな子たちなんだろうなぁ……と。
いい子たちの集まりで本当に嬉しいです。さぁ、司もいい子になろうか!?(をぃ

いつも体調へのお気遣いありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
またのお越しを楽しみにお待ちしております*



05/25 05:51 ふー様*
ふー様、いらっしゃいませ*
お疲れ様、ありがとですー><。
あはは(爆)
拍手繰り返したら司攻めとか、笑いました(笑)
この拍手お礼の画像の司率高いのって何でなんだろう? と思ったら10枚中2枚が司だったという事実(苦笑)
新しい海斗くんも加わりましたので、いつかお目にかかれると嬉しいです^^

今回の司サイドは最後まで書き終えて、あっれー? 泣かせるほど落とす予定なかったはずなんだけど、どうしてこうなった? な具合でした(苦笑)
そしたら、そっか、翠葉さんが思わぬ行動に言葉を言ったからだ……というところに落ち着きました。←ちょっと舌打ちとかして「また翠葉さんかよ」とか言ってみたい(←怖くて言えない)
でも、ズタボロになったおかげで周りの人たちの存在をしっかりと同じ高さの目線で見ることができるようになって良かったかな? と。

私、お話ひっくり返して読んでいて、司が泣きそうになった箇所はあるのですが、完全にガッツリ泣いたところはなかったよね? と繰り返し確認してたのですが……。
なかったですよね? とか読者様に訊いてみる(駄

司にくじけそうになってましたが、ふー様のコメントで乗り切れました^^
コメントありがとうございます。
またのお越しを楽しみにお待ちしております*



05/25 09:37 junko様*
junko様、いらっしゃいませ*
この章では翠葉さんをガッツリ落とす予定はあっても、司をここまで落とす予定はなかったんですよね。
なんだろう、たぶん、ちょっとした事故です(コラ

そうそう、きっと司の奢りもあったんですよね。全部、自分が思ったとおりにことが運ぶって思ってた節は否めない気がします。
何が起こるかわからない。でも、何が起きても対処しきれる自信があったというか……。
しっかし、司にとっては相当想定外な行動に翠葉さん出たし、最後の言動あれこれ……ね(苦笑)←実は、最後の言動で全てが狂わされた作者がここにおります(苦笑)
きっと最後の翠葉さんの言動がなければ、司はここまで落ちずに済んだと思うんです。でも、あの言葉がなければ司は苛立つだけ苛立って、何にも気付けなかったとも思うし……。
こう書き進める! っていう意思があっても、相変わらずあちこちでアクシデントがあって、その対応に追われる作者です(駄

司は、携帯の中身はデータとして大切なものだとは思ってるんだけど、そこに人が直結してるところまできちんと気付けてないんですよね(未だに)
どちらかと言うと、翠葉さんが携帯に依存していると思ってる感じかな。で、その依存物のひとつ(とんぼ玉)だったり、一要素(録音された声だとか)に自分がいる、みたいな……。
翠葉さんは思い入れある物として、物を通して人が大切だと思っているけれど……人が投影されてるとは思ってない。まだそこには到達できてないかもしれないです。司、もう一息っ!!

会長の思惑的な部分はあとで明らかにする予定ではあるのですが、唯ちゃんサイドが書けるか書けないかにかかっているというか(苦笑)←このあたりでモヤモヤ悩み中です(苦笑)
でも、junko様の仰るとおりで、失敗しても成功しても得るものがある課題だったんです。
とりあえず、“失敗”したことに“気付く”ことはできたけど、何を“得た”のか司はわかってるかな?
このあたりが彼の成長どころな気がします。人と深く関わらずにきたこの子の成長どころ、というか……。
秋斗さんにも試練の場があったけど、やっぱり司にもあるよね……と、お話を書いているのは私なのですが、ひとり歩きするこの子たちを見守る作者でもあります(^^;;

それにしても、いつもながらjunko様は深く深くお話を理解して下さろうとしていることがうかがえて、とても嬉しいです(〃▽〃)

シャワーに打たれて涙する司!! ちょっと見たいかも(゚-、゚)ジュル
>泣いても怒っても照れてぷいっとよそを向いても何してもかっこよさそう!!
あはは(爆)つまり、司が好きと(笑)了解しました!

いつもありがとうございます*
またのお越しを楽しみにお待ちしております*





【Real Maple】

05/21 18:29 keyl様*
keyl様、ようこそいらっしゃいませ*
うわわっ!!
【Real Maple】の中、リンクがぐちゃぐちゃになってて、そんな状況で放置していて本当に申し訳ございませんm(。_。;))m ペコペコ…
以前はもう少し先までUPしてあったのですが、改稿を期に書き直そうと思い、数話下げてしまったのです。
今上がっている分も、さらなる改稿が入る予定で……orz ←もう見切り発車はしない、と心に固く誓い中デス。
【光のもとで】が完結したら、【Real Maple】と思っているので、そのときまでお待ちいただけると嬉しいです><。





【etc...】

司祭りならぬ、司サイド! ようやく終わりました!!
10話超えの長いサイドストーリーは久しぶり。紅葉祭の司サイド以来でしたね。
長々とお付き合いくださりありがとうございました*

この章では翠葉さんを落とす予定はあっても司を落とす予定はなかったんですよね(苦笑)
何か、もっと余裕で乗り切ってくれるはずだったんですけど……orz
そうできなくなった理由は翠葉さんにアリ。
翠葉さんが怒鳴るのも、越谷さんをたたいちゃうのも去年には書いていたシーンで、用意してあったものなんです。ただ、何が違っちゃったかと言うなら、司が“駆けつける”のではなく“影から見ていて出てきた”ところ。
当初は、携帯を落とされたところで駆けつける感じのお話だったんです……(苦笑)
でも、よくよく考えてみればそんな危機的状況に風紀委員も学園警備も気付かないわけがなく……。そんなタイミングで駆けつけるのってものすごく不自然なんじゃ? と思い始め、そのあたりから設定が少し狂いました。←自分の考えの浅さが原因
で、これまた翠葉さんがプチ家出(←最初は藤倉市街を漂流するくらいのはずだったのに……orz)にパレスに行ってしまったことに付随してきたトラブルが尾を引いてくれて、それを理由にしてお話しを書き進めてみたら、あれれ? 雅さんがこんなところでこんにちは……。
伏線張ったつもりのないものがたんまりとごっそりと押し寄せてきて、私、自分で首締めて窒息寸前。
あげく、司が見てたのにとめてくれなかったことから翠葉さん暴走……。最後にはらしくもない言葉放って翠葉さんも司も落ちる羽目に……。

どうして私はいつもこうなんだろうか……と思いつつ、必死に書いてました(苦笑)
司サイドが書き終わるまでコメントは入らないだろうな、と覚悟決めて取り掛かったわけですが、実際その通りで皆さん静観されてまして、いつも更新するたびにいただける拍手を励みに頑張ってました。
いやー……本当に、今回はきつかったーーー(爆)

今回のサイドストーリー。今までの司からは考えられないような司があちこちにいましたよね。最後は泣かせてしまったわけですが、成り行きでそういう話しになったのだけども、必然だと思いたいです。この子が人と深く関わって何かを得るためにはこういうことも必要だった、と。
不必要には傷つけたくないし泣かせたくもないけれど、失敗しないと得られないものってあると思うんですよね。それと、底まで落ちないと見えないものとか。自分の状況がガラリと変わらないと見えない風景や関係。そういうものがあると思うから。だから良かったのかな? と思うことにしてます。

まぁ、なんにせよ、会長が食わせもの……って話しなんだろうな。年がいけばいくほど食えない老人になるんだろうか……(←未知の世界)

全貌をお伝えするのに唯ちゃんサイドを書かなくちゃいけないと思うのですが、どこから切り込むか……という部分に躓いております(・_・;
司サイドを書く前に書いていたものがバッサリとボツになったので(おっかしいなぁ……。唯ちゃんサイドに沿って司サイドを書くはずだったのに……。←こんなことはしょっちゅうです)
司の登場設定が変わっただけでボツになった下書きが7話あるという事実(苦笑)
めげませんよ、こんなことじゃめげないんですからねー! とまとまりのつかないところで終わりたいと思います(駄

あっ!
かのこ様から素敵イラストをいただきまして、拍手お礼のイラストに新しい海斗くんが加わってます。ちょっと小話を書きたくなる絵だったので、飛鳥ちゃんサイドでちょろりと書きました^^
皆様が新しい海斗くんと出逢えますように*
さらには小話でほっこりしていただけたら幸いです*

長々と読んでくださりありがとうございましたm(_ _"m)ペコリ



By 葉野りるは
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